浮気相手と電話をする妻

妻の浮気を知る前は平凡な家庭だった

北海道札幌市在住40代の男性から紫苑へLINE@にてご相談がありました。

今回ご依頼者様となる男性は、札幌市内の企業に勤めるサラリーマン。

家族構成は、妻(30代)とお子さま1人(12歳)の3人家族。

いつも土日祝が休日で、夏はドライブに出掛けたりバーベキューをしたり、冬は家の中で家族の団らんを楽しまれていた普通の家族だったのですが、ある日を境に奥様の様子に異変がありました。

夫が妻の浮気に気づいた瞬間

ご依頼者様が仕事に出掛ける時間は午前8時。
一度は会社へ出勤したものの自宅に忘れ物を取りに自宅に戻った時でした。

お子さまは学校に行っていて自宅には奥様1人の状態なのは把握できていて、ご依頼者様はただ忘れ物を取りに帰ってきただけでしたので、無言で自宅に入ったところ、居間から奥様の話し声が聞こえていました。

その会話の内容を静かに聞いてみると、「今度、〇〇ホテル行きた~い」「子どもが15時に帰ってくるから14時くらいまでかな?」「その日大丈夫!生理終わっているから」といった浮気と確定できる会話が繰り広げられていました。

ご依頼者様は物音を立てた瞬間、奥様は電話を切り、ご依頼者様へ「なんで帰ってきたの?と一言。

我慢できなくなったご依頼者様は奥様に「誰と電話してたの?」と聞くと、「友達と」と答えるだけ。

この日からご依頼者様は奥様に対して、浮気の疑いしか考えられなくなってしまいました。

夫が妻の疑いを晴らすために取った行動

妻が浮気をしているのではないかと、毎日思い返すようになったご依頼者様。

仕事の休憩中や自宅で奥様がお風呂に入っている時など、自分一人になった時にはスマートフォンでさまざまなサイトを閲覧し、浮気の真実を知る方法や浮気の解決策など沢山調べたそうです。

しかし、どのサイトを見ても直接の解決には結びつかず、自分はどうしたらよいのかわからなくなり、行きついた先が紫苑のサイト。

「浮気調査・不倫調査ファイル」を見て、紫苑へ相談してみようと意を決したそうです。

紫苑へLINEでご相談!その翌日にご来社されました

ご依頼者様からLINEにてご連絡いただいたのは平日の日中のこと。
お昼休みを利用して相談されたそうです。

ご依頼者様は「まず妻が本当に浮気をしているか調べたい」その一心でお話しされました。

しかしLINEでのやり取りでは詳細が掴みきれないため、一度ご来社して詳しくお聞きする方向でご提案させていただき、その翌日の退勤時間に合わせてご来社いただきました。

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