ストーカー被害は年々増えています!

ストーカーを受けている風景

今、警察に寄せられているストーカー被害の相談は、年間2,400件を超えており、被害で悩む人も右肩上がりで増えているのが現状です。

しかし、実害があればもちろん事件になりますので警察も動いてくれますが、何も被害がなく、「人につけられている気がする」だけでは、なかなか対応してくれません。

ストーカーと言えば、男性によるストーカー被害と想像する方が多いかと思いますが、女性によるストーカー被害でご相談されるケースも非常に多くなってきました。

高い調査力であなたを守ります

紫苑はストーカー被害からあなたを守ります

日頃の調査で結果を残している行動調査で、あなたに対してストーカーしている相手を早期に明らかにします。

もちろん、その際は動かぬ証拠も取りますのでご安心ください。

調査の際は、ご依頼者様と対象者の近くに調査員もいますので、「もしも」の時も、ご依頼者様のボディーガードとして見守っていますので、調査の時は安心していただけるメリットもあります。

ご自宅から目的地まで近い距離でも、私たち紫苑の調査員はご依頼者様をお守りいたします。

その後の対策もお任せください

紫苑では、ストーカー特定調査のほかにも、その対策としてあらゆる方法をアドバイスさせて頂いております。

たとえば、簡単にできる護身の方法であったり、日頃からの対策であったりとあらゆる対策を教えていますので、「いつもついてきている人がいる」「怖くて家に帰れない」など、お困りになられている方でも遠慮なくお気軽にご相談くださいね。

アフターフォローも親身に対応しています

調査後のカウンセリング風景

ストーカーしている相手を特定し、その後の対応もご依頼者様の意向に沿って最適な方法をご提案させて頂いております。

ご自身で解決する場合
調査報告書をお渡しいたしますので、お相手の交渉もしくは警察への相談でお使いください。
調査報告書の内容は「動かぬ証拠」ですから、あなたの「最強の武器」となるでしょう。

紫苑と一緒に解決する場合
ご状況によって大きく2の方法があります。

1つ目は、ストーカー規制法による立件。
この場合、立件に必要な書面等すべて書き方を教えることもできますし、紫苑の顧問弁護士に依頼することも可能です。

2つ目は、紫苑の顧問弁護士を交えて示談する方法。
事件にせず示談で解決させたい場合は、ご依頼者様とストーカー行為をした相手、紫苑の顧問弁護士の3者で話し合いの場を設け示談交渉します。

また、ストーカー行為をした相手にわからないよう、転居のお手伝いや相談員と心のケアまで一貫してストーカー被害に遭われた方をお守りしておりますので、安心してご相談くださいね。