お子様をいじめから守ります

いつも時代になってもなくならないのが「いじめ」。
今の時代は、肉体的暴力よりも悪質な精神的な暴力で追い詰める子ども達が増えてきています
親御様ができること・・・それは、お子さんを陰から支えながらいじめから解放してあげることです。
いじめの証拠」を掴むことによって、いじめているお子さんはもとより、その親御さんに対していじめの実態を理解してもらい、和解へと進むことができます。

時代を超えても解決されていません

今の時代もいじめは沢山あります

今の時代も20人に1人、クラスに1~2人はいじめにあっていると言われております。
紫苑代表も、中学・高校時代はいじめにあっており、いじめられている立場の気持ちは十分に理解しています。

だからこそ、解決に向けて手を差し伸べたい気持ちで、被害が大きくならないうちに早期発見・早期解決に向けて、親御様と協力し合いながら大切なご子息・ご令嬢様を紫苑はお守りしているのです。

いち早く察知する方法

いじめは年齢が若いこともあり、人を傷つけることに対して犯罪行為として認識しておらず、いじめがエスカレートすることによって「自傷行為・自殺」にいたってしまう事もあります。
日頃から、ご子息・ご令嬢様をよく観察することによって、早くにいじめを察知することが大切です。

  • 衣服の異常な汚れ
  • 衣服がボロボロになって帰ってくる
  • バックなどの所持品の汚れ
  • 所持品を高い頻度で壊してくる
  • 早い頻度で小遣いをねだられる
  • 体に痣が多くある
  • お風呂に入ったあとの排水口に髪の毛が多くある
  • 腹痛や発熱との理由で不登校

年々エスカレートしている現代のいじめ

昔のいじめの多くは主に暴力でしたが、現代では精神的ダメージを多く受ける攻撃が多くみられます。

  • 無視
  • 仲間外れ
  • 物を隠す、物を壊す、物を汚す
  • 脅し(脅迫)
  • 金銭の要求(恐喝)
  • 暴力
  • 援助交際の強要

悩みから解放してあげるのは親御様しかいません

親御様とお子さんが手を繋いでいる風景

親御様はなにができるのか。
その解決策のお手伝いをしているのが、総合調査事務所である紫苑なのです。

お子さまのいじめがわかった時、親御様は、ご子息・ご令嬢様と向き合うことは非常に大切なこと。
そして本気でいじめを解決するのであれば「確証を掴むこと」です。

何故かと申しますと、今日までいじめの問題はすべて話し合いで解決する場合が非常に多く、その際に言い逃れのできない証拠が必要なのです。
稀に話し合いが難航する場合には、いじめ問題に最適な弁護士を無料でご紹介し、早期解決へと進みます。

円満解決のケース

ほとんどの場合は示談となり、相手側から今後一切いじめを行わないという誓約をしていただく為に、書面を交わすことが多いです。
そうすることによって、加害者側からのいじめからご子息・ご令嬢様は守られることとなります。
たとえ、他の人間がいじめようとしても、示談を交わした相手側は、きっとご依頼者様のご子息・ご令嬢様を今度は守ってくれるでしょう。

話し合いが難航した場合でも、「いじめの事実確認」はすでに調査で得ておりますので、審議を行うことなく勝訴となるでしょう。
いじめられていたとしても、裁判となっても学校に行きずらいのはどちらも同じですので、転校なども視野に入れながら同時に解決に向けて進み、ご子息・ご令嬢様の心のケアをシッカリとしてあげることが大事です。